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【6/14限定見学会】30坪を広く暮らす秘訣。中と外をつなぐ「アウトドアリビング」のある家見学会

 

カタログやモデルハウスでは分からない「本当の心地よさ」

住宅街であることを忘れてしまうほど、心地よい光と初夏の爽やかな風が抜ける木の家。

大開口の窓を開ければ、リビングがそのままウッドデッキへとフラットにつながり、日常に圧倒的な開放感をもたらします。

30坪という等身大のサイズ感の中に、暮らしの空間を外へと広げる設計の工夫を凝縮しました。

家族みんながのびのびと、自然体で気持ちよく過ごせる住まいのアイデアを現地でぜひご体感ください。

 

こんな方におすすめ

  • 「30坪の家」って、実際に家具を置いたらどれくらいの広さ?

  • 住宅街の土地だけど、外からの視線を気にせずカーテンを開けてのびのび暮らしたい!

  • ウッドデッキや庭をリビングの一部にして、開放的な暮らしを楽しみたい

  • エアコンに頼りすぎず、自然の光や風を感じる「パッシブデザイン」を体感したい

 

この見学会ならではの4つの見どころ

① 30坪の概念が変わる!室内を広く見せる「視線の抜け」

新築検討時、多くの人が「坪数」の数字だけで広さを判断してしまいがちです。

こちらのお住まいは、吹き抜けから入る心地よい光と、リビングから庭へ視線がフラットに抜ける窓の設計により、体感は数値以上の広さ。 家具が入った状態だからこそ、「我が家に本当に必要な広さ」の基準が分かります。

 

② 住宅街でもカーテンはいらない!視線をカットする「一石二鳥の建築美」

「せっかく大きな窓をつくったのに、近隣の目線が気になってカーテンを閉めっぱなし…」というのは、家づくりのよくある後悔です。

こちらの住まいは、カーポートと板塀の配置を絶妙に計算することで、道路からの視線をカット。

大きな窓からの眺めや庭とのつながりとプライバシーを両立させました。

 

③ 中と外の中間領域「アウトドアリビング」

1階の東側には、下屋(ひさし)を設けた大きなウッドデッキを設計。

リビングの掃き出し窓からフラットにつながっているので、リビングの延長としてゆったりくつろぐことができます。

家族でBBQを楽しむ際にも便利な動線です。

 

④ 初夏のパッシブデザイン 照明もエアコンもいらない自然体の心地よさ

アオバクラフトが大切にする“太陽の設計”。

南側の大きな窓から光を取り入れつつ、下屋が初夏の厳しい日差しを遮ることで、室内はエアコンなしでも心地よく、晴れた昼間は照明が要らないほど明るい空間になりました。

カタログだけではわからない「パッシブ設計の心地よさ」を、ぜひご体感ください。

 

開催概要

開催日程 2026年6月14日(日)【1日限定】

開催時間 ①10時~ ②11時~ ③13時~ ④14時~ ⑤15時~ 

     ※完全予約制・各枠2組限定

開催場所 宮城県加美郡加美町(詳細な住所はご予約後にお伝えします)

 

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